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正誤表

PRIME 産婦人科 第1版

第1刷 正誤表

項目
6 図I-4 尿管と子宮動・静脈との関係 図I-4
尿管と卵巣動・静脈との関係zu-1-4
8 A3 選択肢b 子宮円策 子宮円索
11 図I-8 女性器の分化 ジヒドテストステロン ジヒドロテストステロン
21 図I-16 盾状胸 楯状胸
24 Q6 選択肢b 翼状顎 翼状頸
31 図II-3 腟上皮細胞の変化 卵巣期 卵胞期
37 1行目 1)ドパミン製剤 1)ドパミン製剤
(ドパミン作用を抑制するもの)
41 1)視床下部の障害で、原発性無月経のもの Laurence-Moon-Biedle症候群 Laurence-Moon-Biedl症候群
55 不妊症 1)男性因子 日本産婦人科学会の基準値 日本産科婦人科学会の基準値
56 11行目 Asherman症候群
(▲p.116)
Asherman症候群
(▲p.16)
59 Q5
A5 選択肢e
2つ選べ。
削除
×
75 Q1
A1 選択肢d
2つ選べ。
×
3つ選べ。
77 表IV-2
梅毒血清反応の解釈 4行目
-/- -/+
80 ADVANCED
Q1 2行目
会陰部の燃灼療法 会陰部の焼灼療法
80 A1 選択肢e 悪化することはない 悪性化することはない
81 外陰癌1)前癌病変 外陰白斑症:50%が10年以内に癌化 外陰白斑症:5%が10年以内に癌化
92 2)手術療法 不妊の原因と取り除くことである。 不妊の原因を取り除くことである。
102 Q2 子宮旁結合組織 子宮傍結合組織
124 図IV-3 粘膜性嚢胞腺腫 粘液性嚢胞腺腫
130 多嚢胞卵巣症候群 多嚢胞性卵巣症候群(PCOS) 多嚢胞卵巣症候群(PCOS)
146 骨粗鬆症(治療) エストロゲン補充が第一選択として エストロゲン補充を第一選択として
147 A3 選択肢e解説 萎縮性腟炎=老人性腟炎を選択肢bの解説に移動
168 Q2 妊娠による母性の生理的変化はどれか。 妊娠による母体の生理的変化はどれか。
171 図IX-9 下大静脈 下行大動脈
176 Q5 選択肢d 腿反射の消失 腱反射の消失
186 ELEMENTARY
Q2
eの解説なし e○
188 図X-2 次ページの存続絨毛症の項へ
195 抗リン脂質抗体症候群(治療) ジピクダモール ジピリダモール
209 Point! 羊水量が800ml以上のものを過多、100ml以下のものを過少という。 妊娠時期のいかんを問わず、羊水量が800mlを超える場合を羊水過多、100ml以下のものを羊水過少という。
209 羊水 羊水ポケットの解説中にある30~37週で1700ml以上,、37週以降で2000ml以上を過多と考える。 削除
212 A1 選択肢c 心疾患との臨別 心疾患との鑑別
212 A2 解説 妊娠30週(妊娠8か月)で子宮底長22cmというのは明らかに短く(8×3+3=27cm)、子宮内発育遅延が考えられる。(後略)
227 (管理) 基本的に品胎以上 基本的に品胎〈みつご〉以上
233 胎勢 胎位の上下と胎盤の屈・反屈が記述される 胎位の上下と胎児の屈・反屈が記述される
238 子宮内発育遅延(〔リスク要因〕) トキソプラズマウイルス トキソプラズマ
239 分類 子宮内感染、悪性新生物(風疹など) 子宮内感染(風疹など)、悪性新生物
240 ELEMENTARY Q1 選択肢eなし e 双胎妊娠
243 最終行 呼吸窮迫症候群(IRDS) 呼吸窮迫症候群(RDS)
249 胎児モニター(分類) mild:80bpm以下 mild:80bpm以上
250 6)基線細変動 120~160秒 120~160bpm
253 Q4 選択肢c temr term
258 図B 図B48-Q1-B
268 図XII-2 (7)胎児の娩出(第2期終了) (7)胎児の娩出(第2期終了後)
270 Q5 選択肢e 有効な腹圧により分娩第2期は短縮される。 選択肢d 有効な腹圧により分娩第2期は短縮される。
272 図XII-5 児頭の回旋 (6)第3回線の終わり (6)第3回旋の終わり
278 微弱陣痛 2行目 内診所見に判断する。 内診所見で判断する。
280 A1 選択肢b 午後4時以降 午後4時の時点で
284 骨盤 1) 骨盤入口部(下面) 限界線 分界線
284 産科真結合線 岬角中東 岬角中央
285 Martius骨盤入口撮影法 骨盤入口に形状 骨盤入口部の形状
286 Q1 選択肢e 下縁 選択肢d 下縁
286 A1 選択肢d 骨盤狭部を触れる。 骨盤峡部を触れる。
289 A1 ADVANCED 1~2行目 子宮底長35cm先進部Sp±0までで停止していること 子宮底長35cm、先進部Sp-2で不変なこと
304 A1 選択肢e 下大動脈の圧迫を目的とする。 下大動脈の圧迫の除去を目的とする。
317 右下の図 削除
327 A2 bとcの解説が逆
333 パルボウイルス 伝染性紅班 伝染性紅斑
334 A4 d ×、e ○にまたがる }はa、bの間に
335 A8 選択肢e 網脈絡膜炎 脈絡網膜炎
338 索引 Iの項 IRDS 243頁を削除
339 索引 Lの項 Laurence-Moon-Biedle症候群 Laurence-Moon-Biedl症候群
339 索引 Rの項 RDS 243頁を追加
340 索引 かの項 過粘綢度症候群 過粘稠度症候群
342 索引 この項 骨盤内リンパ節郭 骨盤内リンパ節郭清

2007年11月27日現在

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